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THELONIOUS MONKのMORESKINEの手帳を入手しました。
ちょっと勿体無くて使えないです。 -
久しぶりにSUPのレースに出ました。
大変多くの参加者がいらした中で、最後はS詩(エイトパックマン)との接戦になりました。
S詩「親方 なんで急にそんなに早くなったのですか?待ってください〜」
N氏「レースだぞ、待ってください〜って言われて待てるわけないやん。おいていくぞ!」
S詩「親方 フィンにモーターつけていませんか〜。どんどん離されていきます〜」
N氏「そんな違反をするわけないだろう。実力ってもんよ。実力」
S詩「そんな〜。今までの親方はなんだったんだ〜」
N氏「脳ある鷹は爪隠すってやつさ。まあオイラはトンビかもしれないけど」
S詩「やばい。本当に負けそう。あと100mしかない」
N氏「ふっ。ラストスパートだな。オイラについてこい」
S詩「負けるわけにはいかない。うりゃ〜 うりゃ〜」
N氏「どりゃ〜 どりゃ〜」
S詩「うりゃ〜 うりゃ〜」
N氏「どりゃ〜 どりゃ〜」
S詩「うりゃ〜 うりゃ〜」
N氏「どりゃ〜 どりゃ〜」
ゴール!!
なんと、優勝しました。
S詩「いや〜負けました」
N氏「ふっ まあ、次は頑張ってくれたまえ」
S詩「親方はこの日に開かれるレースは強いですねえ」
N氏「おっ。気がついた?オイラは今日この日のレースだけは勝てるんだよね」
皆様素敵な(4月)1日をお過ごしください。
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123年お疲れ様でした。
BEACH葉山は16年目。
まだまだですね。
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春風が強く海に入れません。
そういう時はスケボのロングボードでトレーニングしようかなと。 -
或る日のスタッフ同士の会話
N氏「春が来たね〜。ついに来たね〜」
Kる「へ?この前冬が最高って言ってなかったのん?」
N氏「人生短いんだよ。いつまで昔のことぐちぐち言っているの。春最高〜」
Kる「変わり身はや!」
N氏「だってさ、考えてみ。春は海の中も緩くなってきているじゃん。さらにさあ、ゴルフをやるのはいい気候じゃない。足を伸ばせばまだ山ではスキーだってできちゃうじゃん。こんな季節他にありますか?」
Kる「私に言われても〜」
N氏「それにさあ、春が終わったらすぐ夏じゃない。山下達郎だって言っているよ。夏が一番素敵な季節だって」
Kる「へ?春最高〜じゃなかったの?夏?」
N氏「あ〜た細かいねえ。春は最高。夏は一番素敵な季節なの」
Kる「じゃあ冬と秋は?」
N氏「冬は最上。秋は至極」
Kる「へ?どれが一番かわからないじゃない」
N氏「比較するなんて野暮なことだよ。わかる?」
Kる「なんか美味しんぼの究極と至高の戦いみたい」
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或る日のスタッフ同士の会話
Kる「親方様 何しているの?」
N氏「薪割りだよ。見ての通り」
Kる「え〜?ストーブに入れるために?」
N氏「勿論。やっぱりさあ、化石燃料は減らさないとな。それよりも、間伐して、それを利用するのはとても環境にいいしね。トレーニングにもなるし。」
Kる「え〜。見かけによりませんねえ」
N氏「ん?なんか言ったか?」
Kる「薪はどうやって調達したの?」
N氏「よくぞ聞いてくれました。おいらがチェーンソー使って山から切ってきたんだよ」
Kる「え〜。親方様チェーンソー持っているの?」
N氏「持っているといえば持っている。しかもたくさん。。。。」
Kる「何でたくさん?」
N氏「なんかさあ、勝手に届いちゃうんだよね」
Kる「勝手に?」
N氏「なんかさあ、酔っ払うと、ついついポチッとしちゃうみたいなんだよね。家に届いてやばい、また買ったのかって。。。」
Kる「それはマジックリン!酔っ払うとチェーンソーを買ってしまう???」
N氏「道具一式ね」
Kる「親方様 何か溜まってない?」
てな会話があったとか、なかったとか
続く 多分 -
或る日のスタッフ同士の会話
Kる「桜綺麗ですね〜。満開〜」
N氏「いいね〜。日本の春って素敵だよね。
散るさくら
残るさくらも
散るさくら
いいよね〜」
Kる「ださっ。親方様意味わからないです。夏井いつき先生にダメ出し食らいますよ〜」
N氏「え〜。そんなことないって。いいじゃんこれ」
Kる「だって、残る桜がなんで散るのん?日本語的におかしいです」
N氏「へ〜。これさオイラが作ったんじゃないんだけど」
Kる「誰でもいいですけど、やり直しって言っておいてください」
N氏「うーむ。難しいなあ」
Kる「なんれ?」
N氏「連絡取れないからなあ。良寛の作だから」
Kる「さ〜て。テントサウナに行ってこよっと」
N氏「今日ないから」
てな会話があったとか、なかったとか。
今日も平和なBEACH葉山でした。
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シンガポールのスーパーで親方のポテチが販売されていました。
記念に購入しました。
湖池屋さんに確認すると、並行輸入品とのこと。
あらら。
残念です。
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久しぶりのLONG BAR
ピーナッツの殻を沢山床に投げ捨てました。
これが正当なルール也。
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シンガポールでWBCの決勝を観ようとすると。。。。。
なんと、どのチャンネルを探しても放映されていません。
海外での人気は地域によって温度差がありそうですね。
うーむ。
日本のweb経由で観ようと思っても制限が掛かっています。
観たい。どうしても観たい。
VPNを試してみました。
まずシンガポールでのVPNの使用は合法かどうかを確認しました。
大丈夫。
よかった。
で、初めてのVPN経由での視聴ができるか!
って観れましたよ。
いや〜。観れてよかったです。
この手があるのか〜。
WBC優勝おめでとうございます!
最高ですね。
はい。
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アバターを作ってみました。
あまり変わらないかなあ。 -
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久しぶりのシンガポール
雨上がり -
或る日のスタッフ同士の会話
Kる「親方様 親方様 これ親方様のボード?」
N氏「そうだよ。格好いいだろう」
Kる「大きいですねえ。SUPのボードですよね?」
N氏「傷つくなあ、ロングボードよ。ロングボード」
Kる「あ、そうなんだ。船かと思った」
N氏「すんごく傷つくなあ。そうだよ。船みたいに安定しているんだよね。はいはい。船でいいです。船で。」
Kる「長さは何メートルですか?10メートルぐらい?」
N氏「おい。その小さなお目目を大きく開いてよく見てみんしゃい。100年前のハワイのサーフボードじゃないんだぞ。桁が違うんだって」
Kる「流石に二桁はないかあ。じゃあ6メートル?」
N氏「傷つくなあ。その耳をかっぽじってよ〜く。お聞き。3メートルよ。3メートル」
Kる「なんか普通〜」
N氏「なんか誤解していない???」
てな会話があったとか、なかったとか。 -
或る日のスタッフ同士の会話
N氏「おや?おやおや?Kるちゃん痩せたよね。痩せましたね。あなた」
Kる「そうかなあ。特に何もやっていないんだけどなあ」
N氏「嘘おっしゃい。ちゃんとオイラにはわかるんだから。何したの。白状しなさい。おせーて」
Kる「え〜。実は卵なんです」
N氏「へ?た・ま・ご????」
Kる「私卵好きなんです〜」
N氏「へ?」
Kる「朝は生卵かけご飯でしょう。昼と夜で茹で卵」
N氏「へ?1日に何個食べているの?」
Kる「毎日5個」
N氏「Kるちゃんのお父様はもしかしてボクシングやってなかった?」
Kる「スタローンではありません。おかしいでしょう。スタローンの娘がKるって」
N氏「5個はあーた、食べすぎよ。4個までにしておきなさい。オイラは卵の仕事やったことがあるからわかるんだよねん。毎日4個。上限よ」
Kる「え〜。だって好きなんだもん」
N氏「好きだからって言ってもそんなにバクバク卵ばかり食べちゃダメよ」
Kる「あ、そういえば、メンバー様から赤福のお土産いただきましたよ」
N氏「え?8個入り?12個入り?20個入り?20個入りならばいいな〜。半分はオイラ食べるからね」
Kる「好きだからって言ってもそんなに赤福ばかり食べちゃダメよ」
てな会話があったとか、なかったとか。
今日も平和なBEACH葉山でした。 -
或る日のスタッフ同士の会話
N氏「Kるちゃん Kるちゃん。おいら驚く発見をしてしまったのよん」
Kる「あら親方様 どうしたの」
N氏「実はさあ、サーフィンするじゃない。ボードに乗っている時間て短いじゃない」
Kる「親方様は特に」
N氏「ん?それでさあ、スノーボードするじゃない。ボードに乗っている時間長いじゃない」
Kる「そりゃそうですよ」
N氏「でさあ、その時間を比べるとさあ、もしかして1日スノボ行けば、一生分のサーフボードに乗っている時間に相当するんじゃないかなって」
Kる「比較するかなあ?横乗りって言えば横乗りだけど」
N氏「でしょでしょ。すごい発見じゃない‼️特許かなあ‼️ねえ」
Kる「親方様 特許の意味知っています?親方様は、1日のスノボじゃなくて、1回のリフトで滑る時間=サーフィンに乗っている一生の時間じゃない」
N氏「え〜。リフトじゃなくて、せめてゴンドラって言って〜」
てな会話があったとか、なかったとか。 -
渡鳥が群れをなしています。
静かな夕暮れ。
日が暮れる前に海から上がります。
なんて美しいのだろうか。
この環境の中で遊べることに感謝です。 -
あーでもない こーでもない