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8月最初の日曜日。
朝から葉山の海には、
夏らしい時間が流れています。海へ向かう人たちの表情は、
どこか楽しそうです。大人も子どもも、
海の前では少しだけ素直になります。泳ぐ。
漕ぐ。
走る。
風を感じる。
そして、
何もせずに海を眺める。どれも立派な海の楽しみ方です。
夏はまだこれから。
安全に気をつけながら、
今年の葉山の海を、
たくさん楽しんでください。 -
夏は、
朝から夜まで楽しめます。朝の静かな海。
日中の青い空。
夕方の涼しい海風。
そして、
日が沈んだあとの穏やかな時間。同じ場所にいても、
時間によって景色は大きく変わります。暑い日中を避けて、
朝や夕方に海を楽しむのもおすすめです。一日中遊ばなくてもいい。
ほんの少し海を見るだけでも、
夏を感じることができます。自分の好きな時間の葉山を、
見つけてみてください。 -
8月になりました。
暦が一日変わっただけなのに、
海も空も、
昨日より少し夏らしく見えます。朝から海へ出る人。
木陰で休む人。
カフェで海を眺める人。
夕暮れを待つ人。
海の楽しみ方は、
人それぞれです。たくさん動くのもいい。
何もしないのもいい。
自分に合った過ごし方ができることも、
BEACHの魅力です。今年の8月も、
海と一緒に楽しんでいきましょう。 -
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今日で7月も終わりです。
厳しい暑さが続いたせいか、
とても長い7月だったように感じます。それでも夕方になると、
海から涼しい風が吹き、
空の色も少しずつ優しくなります。一日の終わりに海を眺めていると、
今日も無事に終わったな、
という気持ちになります。
明日から8月。
夏はまだ続きます。
焦らず、無理をせず、
今年の夏にしか出会えない景色を、
楽しみたいと思います。 -
陸から眺める海もきれいですが、
海の上から振り返って見る葉山も、
また違った美しさがあります。緑に囲まれた海岸。
その向こうに続く街並み。
遠くまで広がる空。
SUPに乗って少し沖へ出るだけで、
いつもの景色がまったく違って見えます。特別に遠くまで行かなくてもいい。
少しだけ日常から離れる。
それだけで、
気持ちも大きく変わります。海には、
そんな力があるようです。 -
夏休みに入り、
海にも子どもたちの声が増えてきました。波が来るたびに笑い、
少し深いところへ行っては、
慌てて岸へ戻ってくる。大人になると、
海に入る前にいろいろ考えます。日焼け。
着替え。
荷物。
帰りの渋滞。
でも子どもたちは、
海を見た瞬間に走り出します。海を楽しむために必要なのは、
本当はそれくらいの勢いなのかもしれません。 -
今日も朝から強い日差しです。
海に着いてから、
水に入るまでが暑い。砂浜を歩くだけで汗が出ます。
でも、海に入ってしまえば、
やはり気持ちがいい。目の前に広がる青い海。
空を見上げれば、
大きな夏の雲。暑い、暑いと言いながらも、
やはり夏の海は楽しいものです。無理をせず、
休憩と水分補給を忘れずに。今日も葉山の海を楽しみましょう。
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先日、ハモンドオルガンと一緒に演奏した余韻がまだ残っています。
海から上がり、日が落ちて少しだけ涼しい風が吹く夜。 楽器に息を吹き込む時間が好きです。
波の音。 夜の潮風。 そして、ジャズ。
葉山の夜には、音楽がよく似合います。 今日も少しだけ、サックスの練習をしてから帰ることにします。
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日中の厳しい暑さが嘘のように、 夕暮れ時は優しい顔を見せてくれます。
空がオレンジから紫に変わり、富士山のシルエットが浮かび上がる。
この景色を見るために、今日も一日頑張ったんだと思えます。暑さで疲れた体を、波の音と夕焼けが癒やしてくれる。
どれだけ猛暑が続いても、葉山の夕暮れは裏切りません。明日もまた、この場所で。 いつもと違う夏の海とともにお待ちしています。
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海水浴のお客さんが減った一方で、 サンセットタイムの音楽イベントや、涼しい時間帯のヨガには人が集まります。
海辺で聴く生の音は、やはり特別な力があるのでしょう。
日中の厳しい日差しを避けて、 夕暮れ時に海風を感じながら音楽を楽しむ。
それが新しい葉山の夏のスタンダードになっていくのかもしれません。海は泳ぐだけの場所ではありません。
音を聴き、風を感じる。 そんな豊かな空間を、これからも作っていきたいですね。 -
海に入って驚くのは、水温の高さです。
まるで温水プールのように生温かい。 冷たい海に飛び込んで「気持ちいい!」という夏の定番が、今年は少し違います。
足元を泳ぐ魚たちも、どこか戸惑っているように見えます。
気候変動。 そんな言葉が、ニュースの中だけではなく、 毎日接している海から直接伝わってきます。
私たちが守るべき自然の姿を、海が静かに問いかけてくるような夏です。
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今年の夏は、少し様子が違います。
砂浜にパラソルを立てて、一日中のんびり過ごす海水浴客が目に見えて減りました。 この異常な暑さのせいでしょうか。 それとも、海辺の過ごし方が変わってきたのでしょうか。
日中のビーチは、驚くほど静かな時があります。
少し寂しい気もしますが、 海に出る人たちにとっては、広く海を使える時間でもあります。
時代とともに、夏の海の風景も変わっていく。 それもまた、一つの自然な流れなのかもしれません。
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連日、危険なほどの猛暑が続いています。
朝7時の時点ですでに汗が止まりません。 海風があっても、容赦なく太陽が照りつけます。
熱中症対策。 水分補給。 日陰での休憩。
スタッフもお客様も、いつも以上に気を配る毎日です。 快適にSUPやフィットネスで動けるのは、短い時間だけになりました。
無理は禁物です。 自然の中で遊ぶからこそ、自然の脅威には素直に従うべきですね。 海へ来る方は、どうか万全の対策をお願いします。
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新潟に来ています。
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GARMINが修理から帰ってきました。
faceをちょっと遊んでみたりして