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自身のユニットで初ライブでした。
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パドル力が落ちているのがわかります。
まずは浮力のあるボードでリハビリを。
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青が似合う街ですね。
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暑さも和らいできましたね。
海水浴規制も終わりましたので、サーフィン再開しました。
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ロリンズのレコードを買いました。
帯の文がすごいなあ。。。。。
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こんな街があるのですね。
行ってよかったです。
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今回も満員御礼でした。
急遽増席しましたが、それでも一杯です。
圧巻のステージでした。
参加してくださった方々が、歌い、手拍子し、そしてリズムに合わせて体を揺する。
実に楽しかったです。遠く北海道からも聴ききてくださる方もいて深謝です。
ミュージシャンの方々、参加してくださった方々、関係者の皆さん ありがとうございました。
10月のステージもすでにキャンセル待ちの状況です。
11月には予約なしでお聴きいただけるマルシェもご準備しております。
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秋ですね。
久しぶりに波乗りに行きました。
何本かいい波に乗ることができました。
気分よし。
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海水浴場規制や酷暑の影響もあり、夏の間はサーフィンは休眠状態でした。
さて、復帰します。
写真は去年だけど。
これからは空いている場所を選んでいくことにします。
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友人の還暦祝いでした。
楽しい一夜でした。
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インスタになりすましアカウントが出ました。最後にアンダーバーが入っているのが偽物です。通報しました。皆様騙されないでくださいね。ご迷惑をお掛けします。パスワードを変更し、表示画面も直ちに変えます。
現在ではアカウントはクローズされています。
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嫌なことととか、辛いこととかが頭を占領して抜け出せない時。
真上を眺めるのです。顔が空を向いて、首を倒すのです。脳の構造上、思考が停止するそうです。
本当か知りませんが、私には効果ありました。
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ふらりと入った店で知人に合い
次のふらりと入った店でも知人に合い
横浜も狭いなあ。と感じました。
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学生の時に、ジャズ研の入会審査の時に演奏した曲です。
Mack The Knife
ふと思い出して、吹いてみました。
初めましての方々だったのですが最後はなんとか纏まりました。
明るい曲でいいですね。
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9月21日のBEACH SUNSET LIVEは満席でしたが、急遽数席増席することにいたしました。数席ではございますが現在お申し込み可能です。通常直前になるとキャンセルが発生することがございますので、お申し込みいただければお聴きになれる可能性がございます。お申し込みはこちらからお願いいたします。
グラスでシャンパン(スパークリングではございません) をご提供する予定です。また、今回はフランス・ローヌのオーガニック認証を取得した畑で生産された、チャーミングな赤と白ワインをご用意いたします。
【音響対策に関するご案内】
BEACH HAYAMAでは、近隣の静かな住環境を守るため、以下の取り組みを行っております。
・ライブの開催時間は、午後3時頃から午後5時半頃までに限定しております。
・開催頻度は、月に1~2回程度に抑えております。・音量は、騒音計でモニタリングを行い、90dB以下を目安に調整しております。
・ドラムセットは使用せず、アコースティック編成や音量調整が可能な電子機材等を使用しております。
皆さまのご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 -
新幹線では崎陽軒
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まるで夏の光がゆっくりと溶けていくように、記憶もまた静かに立ち上がり、胸を満たしてゆく。──時が止まればいい 僕の肩でつぶやく君 見てた瞳に君を焼き付けた 尽きせぬ想い明日になればもうここには 僕等はいない──山下達郎『さよなら夏の日』時は止まらず、季節は軽やかに過ぎ去っていきます。だからこそ、その瞬間に宿った想いは、かえって鮮烈に心に刻まれるのかもしれません。胸の奥にそっと残る熱を、無理に追いかけることはできない。優しさとすれ違いは、夏の陽炎のように揺らめき、儚く消えていく。盛りを過ぎれば静かに薄れゆくけれど、残像は消え去らない。その影は、かすかな香りや風の感触となって、胸にいつまでも留まる。──いま別れを決めた その唇をまだ愛せそうな 夏の終わりだった──CHAGE and ASKA『夏の終わり』終わりは、儚くも美しい。だからこそ、人はその瞬間を抱きしめ、記憶として刻むのでしょう。そして、過ぎ去ったものに背を向けるのではなく、胸に温めながら、また新しい季節へと歩みを進めていく。夏の空はいつまでも蒼く澄み、夕暮れの風はどこか遠くを想わせる。儚く消えゆく光のなかで、過ぎ去った日々の余韻が、静かに心を揺さぶる。暑かった夏も、ようやく終わりますね。──暑かったけど、長かったよね、夏。葉山ジェーン
コパカバーナ海岸 @2024
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BEACH SUNSET LIVE
2025年10月26日は、東京・横浜中心に活躍されている純じゅん、籔中義治、穂積翔太のトリオのライブです。
純じゅん
北海道出身。幼少を道東の大自然のなかで過ごす。しなやかで伸びのある独特の歌声を認められ、都内を中心にプロミュージュションとライブ活動を開始。
荒井由実、今井美樹、カーペンターズなどの和洋ポップスからジャズ、ボサノバ、昭和歌謡などジャンルを選ばず、「美味しいごはんとお酒を引き立てる上質な調味料となる音楽」の提供をめざす。
籔中義治
ベーシスト。ジャズを中心に、ライブ、音楽イベント企画・運営等の活動をしています。ワークショップ「ジャズセッション・ビギナーズの会」シリーズ主催。籔中義治プロジェクト「天使のラプソディ」リリース
穂積翔太
2012年より演奏活動を開始する。ジャズを中心にボサノバ、ポップス、ロックを演奏していく。2012年志賀由美子さんとのユニット『voice of strings』でモントルージャズインかわさきに出演。好評を得る。 2015年アルバム『WAGNER STREET』、 2018年アルバム『voice of strings』リリース。 2022年12月ウクレレとギターのデュオアルバムをリリース。 都内、横浜中心に演奏活動を行っている。
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欲望が渦めくこの街も
夏の昼や静かだ