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えっちらおっちら
く〜
海綺麗〜
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湘南にもようやく15号のうねりが到達しました。
金曜日は期待外れだっただけに、土曜日は大賑わい。
一つの波に10人ぐらいが乗っていました。
うーむ。危ないし、まっすぐにしか行けないですね。
サーフィンは横に滑るスポーツなのですが。
ポイントによっては胸ぐらいまであったようですが、当然のことながら激混みです。
葉山周辺は人が少なくで良いですね。
波がもう少し上がってくれたら良いですね。
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2016年12月
ISとの最終局面を迎えていたイラクから出国し、私はイスラエルに向かいました。
そしてパレスチナ自治区に移動しました。
現地で雇っていたドライバーが急に一軒の家の前に停車させました。
そこに描かれている絵を是非見てくれと言います。
意味がよくわからなかったのですが、降りて眺めてみると実に印象的な絵でした。
その時私はバンクシーの存在を知りませんでした。
当時は年の2/3近くを海外で奔走しており、かなり心身ともに擦り切れるように疲れ果てていました。そのような状況下でこの絵を見たとき、何か特別なものを感じました。
火炎瓶よりも花束を。
それができたのならばどんなに世界は良くなることでしょうか。
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2年前に植えた金木犀が大きくなって香りを放っています。
私はこの香りが大好きなのです。
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或る日のスタッフ同士の会話
Kる「親方様何読んでいるのん?」
N氏「これかい?」
Kる「ほ〜。人間は、波に乗る人と 乗らない人の2種類だ。」
N氏「なんかすごいよねえ。その通りだよねえ。格言だよねえ。感動しちゃった」
Kる「いい言葉ですねえ」
N氏「だからオイラも見習って作ってみた」
Kる「へ?なになに?」
N氏「聞いて驚くなよ。
人間は、BEACH葉山のメンバーと メンバーじゃない人の2種類だ。
どうよどうよ。格言じゃない。これだけは否定できない真実じゃない!」
Kる「へ?何ゆうたん?」
N氏「え?聞いてなかった?オイラいいこと言ったんだけどなあ」
Kる「へ?はっきり聞こえましたよ。ちょっと聞き間違えかと思っただけ」
N氏「この格言をさあプリントアウトしてスタジオの目立つところに貼ろうよ」
Kる「へ?何ゆうたん?」
N氏「だめ?」
Kる「全然ダメ。だって考えてみてくださいよ」
N氏「へ?何れ?」
Kる「だって、何でもそうでしょう?例えばさ、
人間は、仕事する人と 仕事しないの2種類だ。
ね!」
N氏「さあ、お仕事 お仕事」
てな会話があったとかなかったとか -
憲ちゃ〜ん
The Rising Sun Cofee @大網
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大きく貼りました。
ちょっと大きすぎ?
BEACH愛に溢れているということで。 -
ご愛読ありがとうございます。
システム障害により数日ブログがご覧いただけませんでしたが、先ほどシステムが復旧いたしました。
数万人の愛読者の皆様にはご迷惑をおかけいたしました。
これからも役に立たないことを全力で発信してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。 -
さて、貼りました。
どれどれ。
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一度大雑把にワックスを取りました。
ここからは綺麗にするために秘密兵器を使います。
これを一拭きして、布で拭き取っていきます。
さて、配置を考えます。
こんな感じです。
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さて、貼っていきましょう。
その前に、ボードに塗ってあるワックスを剥がさなくてはなりません。
これを使います。
まずは日向にボードを出して、ワックスを解けやすくしておきます。
さて、やりましょう。
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黒海の向こうには遠くウクライナを望みます。
1日も早い終戦を願います。
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再びトルコ。
パスタの上に熱いヨーグルト。
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コートジボワールで奮闘しました。
帰ります。
再びサハラ砂漠を渡ります。
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西アフリカで見る中秋の名月。携帯だと上手に撮れません。 -
アフリカと一口に言っても、54カ国もある。西サハラやソマリランドはまだ国として認められていない。言語も多彩。文化も多彩。
しかし共通している課題も多いのです。
日本の技術で解決できることもとても多いのです。
世の中はやらなくてはならないことに溢れていて、それに目を瞑ったり、誰か任せにするのではなく、現場で一つ一つ解決していきたいと考えて活動しています。もうすぐ20年になりますが、大海の一滴のような気がする時もあります。
Keep your heads up and keep fighting. -
或る日のスタッフ同士の会話
Kる & AI営業部長「あ〜あ、夏も終わっちゃったねえ」
AI営業部長:今年の夏に起こった出来事についてお答えします。欧州連合(EU)の気象情報機関コペルニクス気候変動サービスが発表した報告書によると、今年6月から8月までの3カ月間は、北半球の夏としては観測史上最も暑く、1991年から2020年にかけての平均気温を0.66℃、これまでの最高記録を0.29℃も上回っていたそうです。日本でも、今年の夏は過去最高気温を更新したそうです。また、世界中で自然災害が発生しました。例えば、カナダでは各地で森林火災が発生し、米バーモント州は洪水に見舞われました。ハワイのマウイ島では、森林火災が暑さとサイクロンの風に煽られて、歴史ある街を壊滅状態に追い込んだそうです。
Kる「わかるけどさあ、とにかく暑かったよね」
AI営業部長「はい。エアコンが入ってスタッフは喜んでいます」
Kる「こら。それは内緒でしょう!」
AI営業部長「内緒の意味がわかりません」
Kる「いーの。大人の事情なの。ところで親方様最近見ないけどまた海外?」
AI営業部長「はい。西アフリカにいるそうです」
Kる「え?サーフィン?」
AI営業部長「その疑いはありますが、どうもたまには真面目に働いている疑惑が高まっています」
Kる「真面目に働くなんて、マジックリン!」
AI営業部長「マジックリン!」
Kる「異常気象はその影響じゃない」
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交通事故に遭いました。
逆走してきたオートバイが私の乗る車に突っ込んできました。
ドライバーが咄嗟にハンドルを切りましたが、私の席の横に当たりました。
オートバイを運転していた人は病院に運ばれましたが、乗車していた人は私も含めて無事でした。
車は壊れてしまい自走できなくなりましたが。
途上国は道路事情がよくありませんし、医療施設も難ありです。
途上国で働くということは、これらのリスクも背負っているということです。