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姜 尚美さんの作品を読んでいます。
京都は中華も奥が深い。
結局辿り着いてしまいました。
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或る日のスタッフ同士の会話
Kる:「あ〜風が強すぎて海のプログラム中止だ〜。暇だ〜。AI営業部長 面白いこと言って」
AI営業部長:「私のことを勘違いしていませんか?」
Kる:「そうだ。あなた頭がいいんだから恋バナを作ってよ」
AI営業部長:
こんにちは、皆さん。今日は、40代の男女に関する面白い物語を作ってみました。ブログの形式でお届けしますので、ぜひ読んでくださいね。物語のタイトルは「40歳の恋愛奮闘記」です。主人公は、40歳になったばかりの独身女性、麻美(あさみ)と、彼女が出会った40歳の独身男性、健太(けんた)です。二人は、同じ会社で働いていますが、全く面識がありませんでした。ある日、麻美は上司から、健太と一緒に新しいプロジェクトを担当するように言われます。最初は嫌々ながらも仕事を始める麻美と健太ですが、次第に互いに惹かれていきます。しかし、40歳という年齢や周囲の目など、様々な障害が二人の恋を邪魔します。果たして、麻美と健太は幸せな結末を迎えることができるのでしょうか?物語は、麻美と健太の視点から交互に書かれています。二人の心情や感想をリアルに描いています。また、40代の男女が抱える悩みや不安、希望や夢なども共感できるように表現しています。物語の中には、笑える場面や泣ける場面もあります。読者の皆さんも、麻美と健太の恋愛奮闘記に一緒に参加してみませんか?以下は、物語の一部を紹介します。---麻美(あさみ):今日は、健太と初めて会った日でした。上司から一緒に仕事をするように言われたときは、「えっ、あの人と?」と思いました。健太は、私と同じ部署で働いていますが、全く話したことがありませんでした。彼はいつも無口で無表情で、仕事以外のことに興味がなさそうな人でした。私はそんな人とどうやって仕事をするんだろうと不安になりました。初対面の挨拶もぎこちなくて、「これからよろしくお願いします」と言っただけでした。彼は私の顔を見ずに、「ああ」とだけ返事をしました。その後もずっと黙ってパソコンに向かっていました。私は彼に話しかけようとしましたが、どうしても口から言葉が出ませんでした。こんなに気まずい雰囲気は初めてです。仕事が終わって帰ろうとしたとき、彼が突然声をかけてきました。「明日からプロジェクトが始まるから、準備しておいてください」と言いました。私は「はい」と答えました。「それから」と彼は続けました。「あなたの名前は?」私は驚いて彼を見ました。「麻美です」と言いました。「麻美さんか」と彼は言って頷きました。「僕は健太です」と自己紹介をしました。それだけで会話は終わりました。私は彼に「じゃあ、また明日」と言って、急いで帰りました。彼は私の後ろ姿を見ていました。---健太(けんた):今日は、麻美と初めて会った日でした。上司から一緒に仕事をするように言われたときは、「えっ、あの人と?」と思いました。麻美は、私と同じ部署で働いていますが、全く話したことがありませんでした。彼女はいつも明るくて笑顔で、仕事もプライベートも充実してそうな人でした。私はそんな人とどうやって仕事をするんだろうと戸惑いました。初対面の挨拶も緊張してしまって、「ああ」と言っただけでした。彼女は私の顔を見て、「これからよろしくお願いします」と言いました。その後もずっとパソコンに向かっていました。彼女は私に話しかけようとしているのかもしれませんが、私はどうしても目を合わせられませんでした。こんなに恥ずかしい雰囲気は初めてです。仕事が終わって帰ろうとしたとき、私は思い切って声をかけました。「明日からプロジェクトが始まるから、準備しておいてください」と言いました。彼女は「はい」と答えました。「それから」と私は続けました。「あなたの名前は?」私は彼女の名前を聞き忘れていたことに気づきました。「麻美です」と彼女は言いました。「麻美さんか」と私は言って頷きました。「僕は健太です」と自己紹介をしました。それだけで会話は終わりました。彼女は私に「じゃあ、また明日」と言って、急いで帰りました。私は彼女の後ろ姿を見送りました。」
Kる:「ちょっとちょっと〜。あ〜たにそんな才能あったの?続きを聞かせてよ」 -
或る日のスタッフ同士の会話
Kる:「2023年シュトレンご用意できましたよ〜」
N氏&AI営業部長:「お〜」
Kる:「お〜って、親方様何か知っているのん?」
N氏:「何言ってるの。俺は好きだな。毎日している」
Kる:「毎日?しかもしているって何よ?」
N氏:「いやいや。それほど熱愛してるってことだよ」
Kる:「怪しい。ところで親方様 シュトレンって何か説明できます?」
N氏:「オイラはちょっと手が離せないんだよね。AI営業部長お願いします」
AI営業部長:「シュトレンは、ドイツの伝統的な菓子パンです。オランダ語では「ストル」、デンマーク語では「クルーベン」と呼ばれています。一般的には、酵母の入った生地にレーズンやレモンピール、オレンジピール、ナッツが練りこまれ、焼き上げたケーキの上には粉砂糖がまぶされます。クリスマスを待つ4週間のアドヴェントの期間に少しずつスライスして食べる習慣があります。日本では、福岡の千鳥饅頭総本舗が1969年に初めて製造・販売し、毎年、ハンブルクで修業した際に受け継いだ伝統的な製法によって2か月以上かけて作られています。」
N氏:「ほ〜」
Kる:「ほ〜ってなに?知らなかったんでしょう?」
N氏:「猜疑心強いなあ。AI営業部長がさあよく勉強しているなって思って感心しただけだよ」
Kる:「じゃあ毎日しているってなに?」
N氏:「そりゃさあ、毎日シュトレン作っているってことだよ」
Kる:「え〜。そんなことないでしょう。今度持ってきてよ」
N氏:「いやさ、ナマモノだからね。出来立てしかダメなんだよね。足が早いの」
Kる」「説明すら聞いていない。。。。」
てな会話があったとかなかったとか。
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或る日のスタッフ同士の会話
N氏:「なんかすごいタイトルの本見つけたよ」
Kる:「なんですかそれ?千葉に住むバカ 神奈川に住む賢者?」
AI営業部長:「煽り販売ですね」
Kる:「千葉に住んでいる人怒るよなあ〜」
N氏:「あんまりさあ、ディスるの良くないよね」
Kる:「そういえば親方様 悪口は言わないですよね」
N氏:「悪口は言わないよ。おちょくるだけ」
Kる:「おちょくりすぎともいうけど」
N氏:「だってさあ、こんなことを湘南に当てはめたらどうなるかな?」
Kる:「たとえば?」
N氏:「湘南以外に住むバカ 湘南に住む賢者」
Kる:「特定の支持層はいそうですね。湘南予備軍も含めて」
N氏:「あっそう。では、逗子に住むバカ 葉山に住む賢者」
Kる:「間違い無く 逗子市民が結束して、葉山町を併合しますね。逗子市葉山町。水の供給も、ごみ処理も、逗子の協力なくなってすぐに葉山町は破綻しますね」
N氏:「だよね。お隣さんとは仲良くね。それぞれ吉ということで。
では、下山口に住むバカ 上山口に住む賢者は?」
Kる:「もはや細かすぎて何を言っているのかわかりませんね。下山口商店街の反発もすごいでしょう」
N氏:「だよねえ。だからこんな煽り方ダメだよね。廃刊!」
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たまにはポルトガルワイン
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冬は大風が吹きますね。
予想もコロコロ変わるので、予定も組みづらいですね。
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あいだみつをのこの言葉が好きです。
どちらが正しいのだろうか?
たくさんのバージョンがありますね。
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やはりこちらのスタイルが好きですね。
日本ではみたことがありませんね。
Porsheにはサーフボードがよく似合う。
人の目なんてどうでもいいじゃないですか。
好きな車に乗るべきだと思います。
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角膜を保護しながら波乗りに行くために、ゴーグルを買いました。
あ、コンタクトレンズつけれないから、意味ないやん。 -
まずはスタッドレスに履き替えて。
ボードのエッジを削り、ワックスをかければ、冬支度完了です。
エッジのキズを息かけてみがく
それは素敵な季節のはじまり
山の雪だより
机のラジオにじっと耳をよせた
冬ごとにとどく
やさしいラブレター
by YUMI MATSUTOYA
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網膜を傷つけてしまい、暫くメガネ生活です。
数えてみたら10本近くありました。
どれにしようかなあ。
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晴天の中
みなさん頑張ってました。
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或る日のスタッフ同士の会話
Kる「あら?親方様 嬉しそうね。サーフィン楽しかったのん?」
N氏「いやさ、今まで乗れなかった大波に初めて乗れたんだよね。
興奮しちゃってさあ。いや〜。海の男って感じ?サーファーだよね。おいら」
Kる「へ〜。こんな穏やかな日なのにそんなに波があったんだ?どこで?」
N氏「一色だった。いや〜。いい波だった」
Kる「おかしいなあ。メンバー様は面つるって言っていたけど???」
N氏「え?急に上げてきたんだよね」
Kる「ってどのくらい?」
N氏「ん?」
Kる「親方様 今までは足首から膝が精一杯って言っていたじゃない?どれくらい大波なの?」
N氏「いつもより5フィンガー」
Kる「何それ?指?手の指ですよね?」
N氏「失礼な足の指のわけないでしょう。手の指。
ちなみに、動物じゃないよ。おいらの手の指」
Kる「指5本分かあ。一本10cmとして5本分だから、50cmかあ。膝まで+50cmだから腰から腹ですね。凄い進歩じゃない。
でもそんなに波あったかなあ?おかしいなあ?」
N氏「何言っているの?どういう計算しているの。指は横。5本分」
Kる「それって拳の大きさやん。10cmないやん。細か!」
ってな会話があったとかなかったとか。
今日も平和なBEACH葉山でした。
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海底に自分のボードの影が映ります。 -
或る日のスタッフ同士の会話
N氏「あ〜美味しいジンギスカン食べたいなあ」
Kる「へ?親方様突然どうしたの?」
N氏「いやさ、葉山にジンギスカンのお店なかったかなあって」
Kる「というか、なぜに突然ジンギスカンなのよん?」
N氏「それはさあ、オイラ新しいギター買ったじゃない」
Kる「はい。散々自慢していましたよね。最高のギターとか。こだわりがなんちゃら」
N氏「そうそう」
Kる「でも、上手く弾けないから捨ててやるって言ってました」
N氏「まあさ、そんな日もあるよね」
Kる「で何でギターとジンギスカン?」
N氏「いやさ、アルペジオの練習していたのよ」
Kる「はあ?それで?」
N氏「やはりさあ、北の国からやっちゃうでしょう」
Kる「五郎さん?」
N氏「ほ、ほたる〜」
Kる「で、北海道繋がりでジンギスカン 食べたくなったというのん?」
N氏「はい。とても」
Kる「親方様 毎日幸せそうね」
てな会話があったとかなかったとか。
今日も平和なBEACH葉山でした。
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海が綺麗ですね。