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多彩な食文化を誇るペルーですが、珍しいものではネズミ料理があります。
アンデス料理です。
ネズミと言っても大きなクイと呼ばれるものです。
Cuy chactado(クイ・チャクタード):クイを平たくして油で揚げた料理。アンデス地方でよく見られます。Cuy al horno(クイ・アル・オルノ):オーブン焼きのクイ。Cuy frito(クイ・フリート):揚げクイ。
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飲み物といえばピスコサワーですね。
私は、砂糖抜きでいただいています。
Pisco sour sin azúcar, por favor.
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世界のレストランTOP20にはペルーから3〜4件がいつも選出されています。
ペルー料理を知らずして食を語るなと言われています。
トマト、じゃがいも、とうもろこし、唐辛子。全てアンデス原産です。
そう。食の宝庫なのです。
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ペルーへ仲間数人が向かっています。
私は今回はお留守番です。
ペルーには30回以上訪れました。
素晴らしい国です。
日系人は10万人以上いらして、結びつきがとても強いです。
太平洋に面しているので、日本人の口に合う食事が多いです。
代表的なセビーチェ。
朝にレモン(ライムのような味)に漬け込みます。
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頂き物です。
Snow Peakのチタン製のアウトドア・ワインカップ。
軽い!
焼酎を入れちゃいました。
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BEACH SUNSET LIVE、記念すべき第一回目のライブが静かに幕を閉じました。真夏の陽射しが容赦なく照りつけたこの日、築120年の古民家は、風情とともに、少々の蒸し暑さもお届けしてしまいました。とはいえ、空調の改善に向けた準備もすでに進行中。次回はより快適な環境で皆さまをお迎えできる見込みです。機材のセッティングから動線の確認まで、すべてが初めての試みでした。不安もありましたが、音が鳴り始めたその瞬間、不思議と空間が整い、ひとつに溶け合っていくような感覚がありました。会場では、Delivery Wine shop365さんによるグラスワインのサーブもあり、音と香りがゆるやかに交わる、上質な時間が流れていました。演奏してくださったのは、加藤美幸(vo)さん、鈴木敏幸(gt)さん、そしてスペシャルゲストとして竹内直子(vl)さん。静けさを湛えた古民家の空間が、三人の音によってまるで海辺のステージのように輝き出した瞬間でした。BEACH HAYAMAという空間が、音楽によってさらに豊かに――。心がふっとほどけて、大人たちが素直に楽しめる時間が、そこには流れていました。次回の開催は8月24日(土)。すでに定員の倍を超えるお申し込みをいただいており、心苦しいながらも現在調整をお願いしております。また、9月開催分のご予約は8月12日(火)21:00より、WEBにて受付開始となります。詳細・お申し込みはこちら:音と人が出会う場所。季節とともに、少しずつ深まっていくような時間を紡いでいけたらと思います。また皆さまと、特別なひとときをご一緒できるのを楽しみにしております。
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初めてなので、PAのセッティングを試行錯誤。
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第一回 BEACH SUNSET LIVEが日曜日に開催されます。
満員御礼。
8月は同様に盛況な状況です。
初めての試みなので、手探りではありますが、進めています。
ソムリエが厳選したワインをグラスで提供します。
実に楽しみです。
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大切な楽器を踏まれてしまいました。
曲がった箇所、凹んだ箇所を直してもらい、バランスも取っていただきました。
主治医がいてよかった。
助かりました。
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ゲソも奥が深いようです。
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数年前に植えたレモンの木。
実が大きくなってきました。
レモン好きなのです。
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新潟に行ってきました。
佐渡のお酒美味しかったです。
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役に立つらしとか立たないらしいとか
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中々大胆なお店の名前ですね。
ちょっと入る勇気はありませんでした。
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可愛い刺繍のシャツを購入しました。
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プロのライブに参加させていただきました。
2曲でしたが、楽しかったです。
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神社で、
腹筋がバキバキに割れて、SUPでS詩を制して優勝し、トレランでもH人に勝てますようにとお祈りしました。
となりでこの方もお願い事していました。
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